かんたん
外構工事の見積もり
選んだ会社に、ミクラボから
あなたの依頼をまとめてお伝えします。
- 伝えるのは、選んだ会社だけです
- 最短で翌営業日に、会社から連絡が来ます
- ミクラボからの営業はありません
依頼は無料料金なし
入力は30秒最短で
見積もりは断れる契約は自由- 1会社を
選ぶおまかせOK - 2希望を
選ぶタップだけ - 3連絡先を
入れる名前と電話
ミクラボへの料金はかかりません。
現地調査や見積もりが無料かどうかは会社ごとに
ちがうので、下の一覧に書いています。
依頼を受け付けました
受付番号:
同じ内容を、入力したメールアドレスにお送りしました。受付番号を控えておいてください。
ミクラボで内容を確かめて、
選んだ会社にお伝えします。
最短で翌営業日に、
会社からお電話かメールお電話で
連絡が来ます。
見積もりを聞いたうえで、
断ってもかまいません。
依頼のあとの流れ
- 1. 会社から連絡が来る現地調査・見積もりの日を決めます。
- 2. 現地を見てもらう敷地の広さや高低差を見てもらいましょう。
- 3. 見積書を比べて決める断ってもかまいません。その場で
契約しなくて大丈夫です。
見積もりの前に
契約の前に要チェック追加料金が出やすい6つのケース撤去・残土・地盤・高低差など
- 01古いブロック塀や土間の撤去費が別だった
今ある塀・コンクリート・植木を壊して運び出す費用が、見積もりに入っていないことがあります。撤去と処分の費用を分けて書いてもらいます。
- 02掘った土(残土)の処分費が出た
駐車場の土間コンクリートなどで地面を掘ると、余った土を運び出す費用がかかります。残土の処分が含まれているかを確かめます。
- 03掘ったら地中から石やガラが出てきた
地中の埋設物は掘るまで分かりません。見つかったときは写真で見せてもらい、作業の前に金額を出してもらう約束をしておきます。
- 04道路との高低差で土留めや階段が必要になった
土地に高低差があると、土を止める壁や階段の工事が増えます。現地を見てもらい、高低差の分が見積もりに入っているかを確かめます。
- 05照明や水道を後から足した
門まわりの照明・インターホン・立水栓などは、電気工事や水道工事が別に要ることがあります。必要なものを先に伝えておきます。
- 06見積書が「一式」だった
何が含まれているか分からず、後から「それは別」と言われやすくなります。撤去・土工事・コンクリート・商品・取り付けごとに分けてもらいます。
追加の工事を頼むときは、口頭で済ませず、金額と内容を書面でもらってから進めてもらいます。建設業法では、契約の内容を変えるときは書面に書いて、お互いに署名・記名押印して交わすことになっています(国土交通省 建設業法令遵守ガイドライン)。
見積書で確かめる7つの点商品名・数量・撤去費・保証書など
- カーポート・フェンス・門扉などのメーカー名・商品名・サイズがあるか
- コンクリートの面積(㎡)やフェンスの長さ(m)が書いてあるか
- 古い塀・土間・植木の撤去と処分の費用が分けて書いてあるか
- 掘った土(残土)の処分が含まれているか
- 図面か完成のイメージ(パース)があるか
- 建築確認などの手続きが要る場合、その費用が含まれているか
- 保証の年数と、保証書を出すかどうか